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グリーンフィールド81様の展示室 



インドネシア/グリーンフィールド81様の専用ページがオープンしました。
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アートフラワーや手作りの作品を展示致しませんか?展示は無料です。貴女がご自慢したい作品を展示するルームです。
お気軽に奮ってご投稿をお待ちしております。
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展示作品については参加者の方々が大切にひとつひとつご丁寧に作成され、展示しております。閲覧された方がご参考にされると光栄です。

                                                                                                             
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     
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 『 粉雪草 』    
     
【布の種類】
薄絹(中糊)、小粒ペップ、30番ワイヤー26番ワイヤー

細かいお花ですので、花首用のペップの脚の太さが気になり、細い
ものを探したら、昔買い置きしていたペップが糸のように細いもの
でちょうどよかったです。   
   
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『ダリア 』  『カラクバヤ 』 『プリメリア・他 』
     
 【布の種類】
新サテン、サテン
【制作時に難しかったこと】
★色の出し方
ダリアのオレンジ色が思った赤さが出なかったので、乾いてから薄
く溶いたローダミンを塗ると、思った色が出ました。
こちらの画像は、インドネシア国の衣装でイルファンさんが手作りされたものです。素敵な衣装なので展示させて戴きました。
胸のところに同系色で手作りの薔薇が取り付けられています。とてもおしゃれです。

こちらの画像はイルファンさんが、今まで沢山のお花を手掛けたものですが、お花の一輪一輪にに心を込めて作成されたお花たちです。本当に有難うと感謝申し上げます。
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  『シールのミニバラ 』  『ねこやなぎ 』  『うす絹のバラ』
     
 【布の種類】
シール、うす絹、サテン、小粒ペップ
【制作時に難しかったこと】
花弁が小さいので、厚みのあるシールを使っての組み立てが思うようになりにくかったです。
たとえば、花の中心部は閉じて丸い感じにしたいと思っても、生地が厚いので開いた感じになってしまいました。
  【布の種類】
毛長シール、薄絹
【制作時に難しかったこと】
「ねこやなぎ」の写真を探したのですが、白いホワホワの芽の写真はあるのですが、枝にどんなふうについているのかが分かりませんでした。幸運なことに本物の枝を見ることができ、完成することができました。
 【布の種類】
薄絹、サテン
【制作時に難しかったこと】
ばらの色のピンクのグラデーションの付け方
中心は濃く、中間はそれより薄いピンク 外側の花弁は白。
髪飾り用試作品なのでちょっと派手に作ってみました。
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『 ねずみもち 』 『小枝 』 『ピンクの小さなバラ』
【布の種類】
新サテン、うす絹、ビロード、ペップ大
【制作時に難しかったこと】
実の茎を細くしたかったのに、たくさんのペップの足をまとめるとどうしても太くなりました。
【布の種類】
ポプリン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
葉の感じを出すために、葉脈をはっきり出るように、「筋ゴテ」を葉の表と裏から当ててみました。葉も
黄色っぽいもの、青みにあるものなど色にも変化をつけました。
【布の種類】
新サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
ピンクの色をどんなピンクにするか迷いました。
赤紫を基調にしたピンクを染めてみましたが、平凡過ぎる色だったので、花弁の根元に使った薄緑をピンクに重ねて二度染めしたら、思っていた温かいピンクになりました。
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白い小花と実のリース 』 『 小さな花たちのリース 』 ミモザ 』
【布の種類】
ポプリン、シール、サテン、綿サテンクレープ
【制作時に難しかったこと】

サテン、うす絹、新ポプリン、大粒ぺップ
【制作時に難しかったこと】

白い小花の切り抜きが細かくて切りにくかったこと。
実の色に変化をつけるために、染料をオレンジと黄色の2色を作り2度染めしました。
リースに変化をつけるために、小さなつる枝に緑のつぼみを
付けたものを作って混ぜてみました。
【布の種類】
うす絹、サテン、木綿、ポプリン
【制作時に難しかったこと】

ブルーの花を基調に、ピンク、白、黄色の花の量的バランスに気を使いました。
【布の種類】
新サテン、ミモザペップ、木綿糸
【制作時に難しかったこと】
花が小さいので、糸をカットしてホワホワ感を出すのに手間がかかりました。
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『 アネモネ 』 『 木イチゴのリース 』 『 白いコスモスのリース 』
【布の種類】
ポプリン、シール、サテン、綿サテンクレープ
【制作時に難しかったこと】

染色のとき、同色系統の花は濃淡をつけることで変化をつけました。
【布の種類】
うす絹、木綿、ビロード
【制作時に難しかったこと】

実は粒々の感じを出すのに発泡スチロール粒をつかいましたが薄絹をかぶせて実の感じを出すとき、ボンドが表面に付き、汚くなるのでタオルを使いました。実の色にもっと変化をつけた方が良かったと思いました。
【布の種類】
サテン、うす絹、ビロード、デシン
【制作時に難しかったこと】

コスモスの花のこての当て方。
あまりきつくならないよう、平らな感じにならないよう、強弱をつけて感じを出しました。
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デモルフォセカ 』 野の花たち 』 クローバーのリース 』
【布の種類】
木綿、ビロード、ベンシルク、サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
5ミリ幅の花芯に、細かい切りこみを入れるのがたいへんでした。
【布の種類】
うす絹、サテン、木綿、ビロード、 新ポプリン、新サテン、ベンシルク
【制作時に難しかったこと】
最近作ったお花を一緒に飾ってみました。
【布の種類】
サテン
【制作時に難しかったこと】
クローバーの茎布は感じを出すために縦巻きにしたのですが茎布幅を最初は8ミリでやってみましたが、太くなりすぎるので5リにしました。細かい作業で手間取りました。
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『 唐糸草 』 『  赤いミニチュアローズ  』 デルフィニューム 』
【布の種類】
オーガンジー、うす絹、木綿
【制作時に難しかったこと】
花を作るときに、オーガンジーの横糸を抜く作業が大変でした。
【布の種類】
サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花 小さいけれど、ハッと目を引くような深い赤い色を出すのに苦労しました。
葉も花に合わせて深い緑色にしてみました。
【布の種類】
サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花弁が細かいので、切り抜くのが大変でした。
葉っぱはうす絹を手の形のように切り、ボンドを軽くつけて撚りました。
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『 あやめ』 『つきぬきにんどう 』 月見草・オオマツヨイグサ
布の種類】
BBデシン、新サテン、ポプリン
【制作時に難しかったこと】
花弁の染色で、紫と黄色が混じり合わないように、黄色の部分の染色が乾いてから
紫色の部分を染めました。
布の種類】
新サテン、うす絹、
【制作時に難しかったこと】
花弁が細く小さいので花の形を作るのに苦労しました。 花弁の片側の横縁にボンドをつけ、竹串を中か ら添わせるようにしておいて外側からその部分を押しつけて貼りつけました。
この花は「つる植物」で、枝ぶりは細くしなだれかかった風情を出したかったのですが枝の長さが中途半端になって、表情が思ったように出ませんでした。
【布の種類】
ポプリン木綿うす絹
【制作時に難しかったこと】
花弁の黄色は赤味をおさえるために、黄色に少し緑色を加えました。
本物の感じを出すために花芯など、インターネットで花の写真を見ながら作ってみました。
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『松虫草』 『たちあおい』 『クリスマスローズ』
布の種類】
薄紫の松虫草にピンクのベルの花を一緒に活けて優しい感じを出してみました。
新ポプリン、 サテン、 ポプリン、うす絹、ユリペップ
【制作時に難しかったこと】
花弁はひらひらした感じを出すのに新ポプリンを使い三筋ゴテを強めにかけました。
布の種類】
ジョーゼット、うす絹、ポプリン、綿クレープ
【制作時に難しかったこと】
花弁のソフトなピンクの色を出すのが難しかったです。葉のでこぼこした感じを、綿クレープを使って表現しました。
【布の種類】
新サテン、うす絹、ビロード、小粒ペップ
【制作時に難しかったこと】
花弁のコテ当て。適当な丸み、反りかげんを出すのに気を使いました。
花びらにワイヤーを使っていないので、花を開いた感じにするのが難しかったです。
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『ベルの花』 『サテンのバラ』 『星のしずく花』
【布の種類】
新サテン、 サテン、 うす絹
【制作時に難しかったこと】
一本に何個の花をつけると自然な感じになるかを
組み立てながら考えました。
【布の種類】
サテン、 うす絹
【制作時に難しかったこと】
コテ当てが力がいって大変疲れました。
コテ台は柔らかいものを使うと楽かもしれません。
【布の種類】
新サテン、うす絹、素玉ペップ(小)
【制作時に難しかったこと】
小さな花弁に一枚一枚、一筋ゴテを当てるのが大変でした。
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『白ゆり』 『小さな花たち』 『泡盛草』
【布の種類】
新ポプリン、うす絹 新サテン、
【制作時に難しかったこと】
花弁のコテ当て。 花弁の根元の丸みをだすのが難しいでした。
【布の種類】
うす絹、新サテン、木綿、ビロード、サテン
【制作時に難しかったこと】
作品全体の色の配合。
すずらんの抜き弁がたくさんあったので、ブルーの濃淡に染め、そこへ白いマーガレットを加え、ピンクの小さい薔薇の花を入れてみたのですが、まだちょっと寂しいので、黄色のかたばみを少し加えてみました。
【布の種類】
うす絹、新サテン、木綿の太い糸
【制作時に難しかったこと】
花のほわほわした感じを出すのに、木綿糸を使って小さなポンポンを作りました。数を多く作らないといけないのでそれが大変でした。
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『本絹羽二重の薔薇』 『カラスムギ』 『水引草』
【布の種類】
本絹羽二重、サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花弁のコテ当てに力が要りました。 
組み立ての時、他の布に比べてボンドがつきにくかったように思います。
【布の種類】
ポプリン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
風になびいている乾いたカラスムギの穂の感じをだすために白っぽく染めました。
ちょっと濃い目のベージュや薄緑の穂をつくって一緒に混ぜてみても自然な感じになるかな、と思いました。
【布の種類】
ポプリン、 新サテン、うす絹、イバラペップ
【制作時に難しかったこと】
小さい花を引き立たせるために、薄めのピンク、赤紫、派手めの牡丹色などの花を作り、色に変化をつけました。
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『小さな赤いバラのリース』 『白いアジサイ』 『かたばみ』
【布の種類】
サテン、木綿、うす絹
【制作時に難しかったこと】
バラの花弁のこて当て。花弁が多いのと、ちゃんと丸くこてがかかるようにするのに力が要りました。
小さい白い花は木綿を小さく丸く切ったものにすずらんゴテ小を当て、小花の感じを出しました。
【布の種類】
サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花を染める時、白と薄緑のグラデーションがうまく
出るよう気を遣いました。
【布の種類】
新サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
春になると道端や野原にぱっと輝くような黄色い花をつけるかたばみ。
花の色の黄色がくすまないよう、派手すぎないように染料を調合するのに気を遣いました。
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『ポトス』 『ダイアモンドリリー』 『かすみ草』
【布の種類】
新サテン、ポプリン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
本物の葉っぱから型紙を取ったので本物らしくなりました。
葉っぱは新サテンとポプリンを遣って、葉の濃淡をつくりました。
ポトスだけで飾っても、素敵ですが、他のお花と一緒にかざるとポトスの緑がお花を引き立てて、一段と素敵になります。
【布の種類】
新サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花の色のピンクの調合が難しかったです。
【布の種類】
太い白の木綿糸 うす絹
【制作時に難しかったこと】
花は木綿糸。薄緑色に染めた30番ワイヤーで、ポンポンを作り、細く切った緑色の薄絹で額に見えるように根元く。
巻いたら糸を短く散髪するように切る。
切り口の糸がほぐれるように指先でなでる。
数を多く作らないと見栄えがしないので、それが大変でした。
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『クローバー』 『きんぽうげ』 『碁盤の足』
【布の種類】
サテン
【制作時に難しかったこと】
葉はサテンを中表にして2枚重ねで切り取、染め終わってから張り合わせたのですが、合わせるのに時間がかかりました。
【布の種類】
サテン、木綿、うす絹
【制作時に難しかったこと】
キンポウゲの写真を見ると花芯が丸のつぼみ状のものと開いてふわふわしたものの2種類あり、それらをつくるのが楽しかったです。
【布の種類】
デシン、サテン、薄絹、ポプリン
南洋植物で日本では見られませんが、花は合歓の花に似ています。
実が碁盤の足に似た形をしているのでこの名前が付けられたようです。
【制作時に難しかったこと】
葉のコテ当て。 ぼこぼこした表面の感じを出すのに苦心しました。
糸のような花はデシンの横糸を抜いて集め、それでぼんぼりを作る要領でつくり、刷毛で色をつけたのですが、根元の白い色の部分をどれくらい残すかが難しかったです。
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『われもこう』 『丁子草』 『ピンクの矢車草』
【布の種類】
ビロード、うす絹
ワレモコウだけでは少し寂しい感じがしましたので今までに作ったお花も一緒に飾ってみました。
【制作時に難しかったこと】
われもこうの葉っぱは周囲がギザギザなので切るのに時間がかかりました。
【布の種類】
新サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花弁の先のとがった感じを出すために、花弁の先端はまるく切って染色し、うす絹で裏打ちして、切り抜くときにとがった形に切りました。
【布の種類】
うす絹、ビロード、シール
【制作時に難しかったこと】
小さなギザギザがいっぱいの花弁に、繊細な表情をだすためギザギザの先から根元まで一筋ゴテをあてました。
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『小枝の白い花』 『つぶつぶ草』 『プルメリア』
【布の種類】
サテン、新サテン、うす絹、素玉(大)ペップ
【制作時に難しかったこと】
葉と花の比率。
単純な形の葉を引き立てるために白い花をつけましたが、その形、量をどれくらいにするかが難しいでした。
【布の種類】
ゴース、うす絹、素玉(中)ペップ
【制作時に難しかったこと】
中粒ペップに部分的に糸を抜いてモヤモヤさせたゴースをまきつける作業の数が多いので大変でした。
【布の種類】
ビロード、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花弁の反りかえしをつけるとき、ボンドが乾いてしまわないうちに反りかえしをつけましょう。
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『白いかすみ草』 『ピンクと白のかすみ草』 『アイリス』
【布の種類】
木綿、うす絹、素玉(小)ペップ、素玉(大)ペップ
【制作時に難しかったこと】
花芯用の小粒ペップを全体に染めるのに、染料液に漬けたあとペップの足の部分がねとねとになって、それを一本ずつ離して乾かすのが手間でした。
【布の種類】
木綿、ポプリン、うす絹、素玉(小)ペップ、素玉(大)ペップ
【制作時に難しかったこと】
かすみ草らしくするにはどんな枝ぶりにすればいいのか悩みました。
【布の種類】
うす絹、サテン
【制作時に難しかったこと】
花弁の染色。黄色い部分が青い色に消されないようにするのに気を使いました。
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『ハルシャギク』 『ミモザ』 『ピンクのかすみ草』
【布の種類】
サテン、シール、うす絹
【制作時に難しかったこと】
特に難しい所はなかったですが、葉を作るのにうす絹を細長くギザギザに切って、ボンドを少しつけ、”こより”のようにする作業が手間でした。
【布の種類】
新サテン、うす絹、ボンテン
【制作時に難しかったこと】
葉の細かい切りこみが大変でした。
【布の種類】
ポプリン、うす絹、素玉(小)ペップ、素玉(大)ペップ
【制作時に難しかったこと】
ピンクの優しい色を表現するのにポプリンを使いましたが、生地が柔らかくちいさな花弁を切り抜くのが大変でした。
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『ローダンセ』 『赤い唐辛子』 『小さなハートの花』
(布花 野の花 野の草 山上るい著)
【布の種類】
うす絹、シール
【制作時に難しかったこと】
ピンクの色の調合。 鮮やかな中にも落ち着きと豪華さを感じさせるピンクを模索しました。
【布の種類】
うす絹、サテン
【制作時に難しかったこと】
唐辛子の実の先端をうまくまとめること。細いので難しかったです。
【布の種類】
新サテン、うす絹
【制作時に難しかったこと】
花弁が細かくて切り抜くのに手間がかかりました。
6-13                                6-14                                6-15                               
『てっぽうユリと赤い実』 『アイルマタ・プガンテン』 『木イチゴ』
【布の種類】
サテン、薄絹、シール、新サテン

【制作時に難しかったこと】
ユリの花弁の周囲に反りかえしをつけて表情を出すのに苦労しました。
【布の種類】
サテン、新サテン、薄絹
【制作時に難しかったこと】
お花が小さいので布を切り抜くのが大変でした。
【布の種類】
うす絹 木綿 発泡スチロール

【制作時に難しかったこと】
実の形を作るときに発泡スチロールの粒をつかったのですがうす絹をかぶせて、粒粒感を出すのが手間でした。
6-10                                6-11                                6-12                               
『フランスあじさいと野の花 『秋の訪れ 『小さなユリと野の花
【布の種類】
ポプリン、薄絹、木綿、新サテン
【制作時に難しかったこと】
細かい花弁の切り抜き、コテ当てした後、形が崩れやすいので気を使いました。
【布の種類】
シール、薄絹、木綿、サテン
【制作時に難しかったこと】
枯葉だけど美しく見えるように染めるのが難しかったです。
【布の種類】
新サテン、薄絹、サテン、木綿
【制作時に難しかったこと】
ユリの花芯の先の部分は薄絹をまいて作るのですが、その大きさのバランスが難しかったです。
6-07                                6-08                                6-09                               
『薔薇の姉妹たち 『木綿の薔薇 『ビロードの白い薔薇
【布の種類】
新ポプリン、サテン、デシン、薄絹、ビロード
【制作時に難しかったこと】
花弁のコテ当てと花の表情を美しく仕上げること。
【布の種類】
木綿、薄絹
制作時に難しかったこと
木綿の花弁のコテ当てに力がいりました。
【布の種類】
ビロード、薄絹
制作時に難しかったこと
花弁が大きいのでコテ当てが難しかったです。
花の組み立てのときビロードはなかなかボンドがつきにくく時間がかかりました。
6-04                                6-05                                6-06                               
『アンティックなコサージュ・バラ 『木綿の薔薇と黄色いかすみ草 ミュンヘンの薔薇
【布の種類】
新ポプリン、サテン、薄絹、ペップ
【制作時に難しかったこと】

薄絹、サテン

【制作時に難しかったこと】
アンティックな感じの薔薇の色を出すこと。
【布の種類】
木綿、薄絹、木綿糸
【制作時に難しかったこと】
木綿の花弁のコテ当てが大変でした。

【布の種類】
新ポプリン、サテン、薄絹、ペップ
【制作時に難しかったこと】

見た時の薔薇の色を再現すること
6-01                         6-02                         6-03                               
『お花の大家族』 『豪華なシールの薔薇』 『ピンクの薔薇たち』
★★今まで作ってきたお花が古くなって、どうしようかと思っていたのですが大きなバスケットにたくさんのお花を一緒に活けてみるとなんとお花が生き返ったように生き生きして見え、力づけられました。
【布の種類】
新サテン、うす絹、サテン、ビロード、ポプリン

制作時に難しかったこと】
写真ではちょっとわかりにくいかもしれませんが実の代わりに赤いペップを使って、木の枝をつくったのですが自然な枝ぶりに作り上げるのが難しかったです。
★★薔薇の花の間に、白いレースのようなに木綿糸で作ったかすみ草を一緒に飾ってみました。
【布の種類】
材料はシール、薄絹、木綿糸 ワイヤー26番、30番
制作時に難しかったこと】
薔薇はこてあてが一仕事。 一度にすると疲れるので、一本分ずつ当てては組み立てをしました。
かすみ草の花は数が多いので、暇を見て少しずつ作りました。
【布の種類】
新サテン、薄絹、サテン、ポプリン、小粒ペップ

【制作時に難しかったこと】
小さい薔薇は花弁の枚数が多く、コテ当てと組み立てが大変でした。